「どこに泊まるのが正解?」って、遠征のたびに悩みません?
私も最初は毎回調べてたけど、忙しいと普通に無理でした…。
なのでこのページでは、会場ごとに“泊まって正解だったエリア”を早見でまとめます◎
ホテル選びの細かい基準(睡眠/風呂/安全など)は、別ページに全部まとめてます。
まずはエリアを決めて、ホテルはこの基準で絞るのが最短◎ → 遠征ホテルの選び方
- 自分の会場を探す
- おすすめエリアを1つ決める
- ①の基準でホテルを絞る
目次
東京ドーム:泊まるならこのエリア
翌日仕事でも体力残したい人向け。終演後の“帰りのラクさ”で勝つ◎
おすすめA(最短導線):水道橋〜後楽園
終演後の移動を最小にしたい人向け。とにかく“帰りがラク”が正義◎
おすすめB(節約寄り):秋葉原/御茶ノ水(神田明神周辺)
私はこの辺に泊まって快適でした◎ 東京ドームにも出やすいのに、ホテルの選択肢が増えて価格が落ちやすい。
おすすめC(回復寄り):東京駅周辺
翌日仕事・移動がある人向け。朝の動きが安定=遠征が楽になる。
京セラドーム大阪:泊まるならこのエリア
ホテル数が多い会場。終演後の導線と翌日の動きでエリアを分けるのが正解◎
おすすめA(終演後に詰みにくい):なんば
私はなんば泊が安定でした◎ ホテル数が多くて選びやすいし、終演後に詰みにくい導線が作りやすい。
おすすめB(バランス派):本町
「移動のラクさ」と「値段」のバランスが取りやすい。落ち着いて休みたい人にも向く。
おすすめC(翌日優先):梅田
翌日の仕事・新幹線・乗換のしやすさ重視ならここが強い。
横浜アリーナ:泊まるならこのエリア
結論:迷ったら新横浜。余裕があるなら横浜方面でご褒美に振るのもアリ◎
おすすめA(最短導線):新横浜
私は新横浜近く泊もしていて、終演後に詰みにくくて強かった◎ 迷いにくいのも安心。
おすすめB(観光も入れたい):横浜/みなとみらい
ご褒美感を出したい人向け。観光1〜2時間差し込みやすい。
おすすめC(価格や選択肢優先):関内
ホテルの価格帯が読みやすく、目的に合わせて選びやすい。
番外編(都内泊):都内
翌日の予定が都内中心なら“帰宅導線”を優先して都内泊もあり。
神戸ワールド記念ホール:泊まるならこのエリア
徒歩圏内が取れる人は勝ち。終演後の詰み回避度が段違い◎
おすすめA(最強):ポートアイランド(中埠頭/市民広場周辺)
私は「ホテルパールシティ神戸」に泊まって正解でした◎
終演後に移動がほぼなくて、体力の残り方が別世界。翌日予定があっても生存率上がります。
おすすめB(選択肢の多さ):三宮
ホテル数が多くて、節約〜ご褒美まで振れ幅が大きい。遠征初心者でも外しにくい定番エリア。
Aichi Sky Expo:泊まるならこのエリア
ここは“空港近い=導線”が強い会場。
空港近い=導線が強い会場。移動を減らすほど遠征がラクになる◎
おすすめA(最強):セントレア(中部国際空港)周辺
私は「会場横の東横イン」に泊まって正解でした◎
終演後に移動が短い=詰みにくいし、翌日の体力が残ります。
おすすめB(翌日の動き優先):名古屋駅周辺
翌日も動く・観光もしたい・移動が多い人向け。ホテルの選択肢が多いのが強い。
会場別の遠征レシピ(タイムライン記事)
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関連記事(更新していきます)
- (Week1:東京ドームの記事)
- (Week2:京セラの記事)
- (Week3:ホテル失敗5選)



